東京・原宿の体験型カフェ「パウダーアートカフェ原宿(POWDER ART CAFE HARAJUKU)」が、サンリオキャラクターとのコラボレーションカフェに期間限定で変身。期間は2020年7月15日(水)から2021年1月中旬までを予定している。

マイメロディ 甘酸っぱいいちごエムシーエムバッグコピーのかき氷 「パウダーアートカフェ原宿」は、電子式のラテアートペンを使用して、スイーツやドリンクにオリジナルのイラストを描くことができる、 世界初 の体験型カフェ。 今回はサンリオとのコラボレーションによって、前期/後期にわけて、それぞれ異なるキャラクターとタッグを組んだメニューを展開。7月15日(水)から10月中旬までは「2020年サンリオキャラクター大賞」の上位10位にランクインしたキャラクターたちを、10月中旬から1月中旬までの期間中は、今年45周年を迎えたマイメロディとリトルツインスターズを、主役にしたメニューを販売する。
サム 海老コキールフェンディベルトコピープレート ラインナップは、野菜たっぷりの食事プレートから、フルーツをのせた華やかなスイーツまで様々。いずれのキャラクターメニューも、もちろんラテアートペンを使って、自分好みのデコレーションを加えることが可能だ。 【詳細】
パウダーアートカフェ原宿 サンリオのコラボレーションカフェ
期間:2020年7月15日(水)~2021年1月中旬予定
住所:東京都渋谷区神宮前6-3-9井門ビルB1F
TEL:03-6450-6037
営業時間:11:00~21:00(ラストオーダー20:00)

マイメロディ 甘酸っぱいいちごエムシーエムバッグコピーのかき氷 「パウダーアートカフェ原宿」は、電子式のラテアートペンを使用して、スイーツやドリンクにオリジナルのイラストを描くことができる、 世界初 の体験型カフェ。 今回はサンリオとのコラボレーションによって、前期/後期にわけて、それぞれ異なるキャラクターとタッグを組んだメニューを展開。7月15日(水)から10月中旬までは「2020年サンリオキャラクター大賞」の上位10位にランクインしたキャラクターたちを、10月中旬から1月中旬までの期間中は、今年45周年を迎えたマイメロディとリトルツインスターズを、主役にしたメニューを販売する。

サム 海老コキールフェンディベルトコピープレート ラインナップは、野菜たっぷりの食事プレートから、フルーツをのせた華やかなスイーツまで様々。いずれのキャラクターメニューも、もちろんラテアートペンを使って、自分好みのデコレーションを加えることが可能だ。 【詳細】
パウダーアートカフェ原宿 サンリオのコラボレーションカフェ
期間:2020年7月15日(水)~2021年1月中旬予定
住所:東京都渋谷区神宮前6-3-9井門ビルB1F
TEL:03-6450-6037
営業時間:11:00~21:00(ラストオーダー20:00)
「冷」、「温」、「熱」、3つの温度から好きな温度で飲むことができる点にも注目だ。フレッシュミルクの冷たさが、熱々の 黒糖タピオカ と混ざり合う「冷」、熱したフレッシュミルクに浮かぶ 黒糖タピオカ をスプーンで食べる「熱」のほ
(ROKU BEAUTY YOUTH)の旗艦店が2016年9月8日(木)、渋谷キャットストリートにオープンする。
ロク ビューティ ユースは、ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ(BEAUTY YOUTH UNITED ARROWS)から2013年秋冬にスタートしたレーベル。上品な大人のカジュアルスタイルをテーマに、オリジナルからセレクト、まで幅広いアイテムを扱う。

ブランド初となる路面店では、ウェアから雑貨までライフスタイルを彩るあらゆるものが揃う。オリジナルやセレクトはもちろん、アメリカやヨーロッパで買い付けたハイブランドの小物やウェアなどのヴィンテージ商品、フラッグシップショップ限定のキッズや生活彩貨も展開する。
店内は広々としたスペースで、「光・風・地 日本の精神の美」をテーマにゆったりとくつろぎながら買い物を楽しめる空間を演出。定期的に商品イベントやワークショップを開催するイベントスペースも設置され、つい足を運びたくなるような店舗構成になっている。また、併設ショップとして出店する原宿のフラワーショップ「The Little Shop of Flowers/リトル」では、ドライフラワーに代わり新たに生花を中心としたアレンジメントを提案する。
さらに今回のオープンを記念し、「ケイ セヤ(KSeya)」 、「エリン(ELIN)」、「ワコワコ(WACCOWACCO) 」の3ブランドとロクのダブルネームでユーズドのが発売される。
【店
インテリアを中心にライフスタイルをトータルで提案するイデー(ID E)で、イデーが注目する6つのブランドに光を当てた、サマー ジュエリー展が開催注中だ。
開催店舗は全国のイデー8店舗及びオンラインショップにて、また期間は2013年6月24日(月)まで。店舗によって異なるブランドにフィーチャーし、フェアの期間にしか目にできない充実のラインナップを取り揃えている。
イデーでは毎シーズン、個人作家やデザイナーによるクラフトジュエリーを季節ごとに紹介している。夏にむけたこれからの季節、ジュエリーには洗練と共に、さりげない愛らしさや遊び心も取り入れたいもの。それぞれにユニークな世界観を持つ6ブランドのクラフトジュエリーを、ぜひ素肌の上にのせて、その魅力を感じとって。
【出展ブランド紹介】
メアリー・カサット《日光浴(浴後)》1901年 石橋財団アーティゾン美術館蔵2015年以降休館していた旧・ブリヂストン美術館が、アーティゾン美術館として装い新たにオープン。その開館記念展となる「見えてくる光景 コレクションの現在地」では、全展示室を使って、約2,800点にも及ぶ所蔵コレクションの中から約200点を紹介。初公開作品約30点も展示される。アートをひろげる/アートをさぐる
ヴァシリー・カンディンスキー《自らが輝く》1924年 石橋財団アーティゾン美術館蔵「見えてくる光景 コレクションの現在地」では、「アートをひろげる」「アートをさぐる」の2つのテーマに沿って展示を構成する。
《洛中洛外図屏風》 江戸時代 (右隻) 石橋財団アーティゾン美術館蔵「アートをさぐる」では、装飾・古典・原始・異界・聖俗・記録・幸福の7つの視点からアートを掘り下げる。ポール・ゴーガンの風景画から、人間の持つな特質を見出したり、アンリ・マティスの静物画から、人間に内在する装飾への欲求を読み取ったり。また、《洛中洛外図屏風》から当時の風俗を考察するなど、様々な作品から、人間の